統合型のグローバル ネットワークでスマートなデジタル ワークプレイスを実現

クラウドの移行促進を目的として、リコーは自社のグローバルネットワークを統一してセキュリティを強化し、世界中に広がる9万人を超える従業員のためにスマートなデジタルワークプレイスを作り出しました。

概要


会社名 Ricoh
業界 テクノロジー
使用製品 MX480QFX5100Advanced Threat PreventionSRX5800
地域 APAC
リコーの画像
「相互運用を実現するという点で、ジュニパーの製品を高く評価しています」
和久利智丈氏 リコーデジタルプロモーション部門、セキュリティ/ネットワーク担当コーポレートシニアアーキテクト

ビジネス上の課題

リコーがクラウドを導入したのは比較的早かったのですが、ネットワークの複雑さがネックになりました。変革を加速するために、簡素化され、大規模な拡張が可能なネットワークを構築することによって、90,000人を超える世界中の従業員に快適なデジタルワークプレイス体験を提供できるようにしました。