ネットワーク構築の新時代を拓くジュニパーのイーサネット・スイッチ「EXシリーズ」。L2/L3機能を搭載し、キャリアクラスのネットワーク・ソリューションとしてハイパフォーマンスを追及、お客様特有のビジネス要件にきめ細かく対応し、今日の融合型環境に最適な高セキュリティ・高信頼のネットワークを実現します。
Virtual Chassis Technology for the Campus Virtual Chassis Technology for the Datacenter
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EX2200イーサネットスイッチ
イーサネットスイッチのEX2200は、経済的な価格帯でありながら、卓越したパフォーマンスと可用性を備え、 プラグ&プレイの扱いやすさを特長とするスタンドアロン型のソリューションです。支店環境やキャンパス・ネットワークのアクセスレイヤーへの導入に最適です。 詳細はこちら |
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EX3200イーサネットスイッチ
イーサネットスイッチのEX3200は、ハイパフォーマンスのスタンドアロン型ソリューションです。遠隔地の拠点にあるワイヤリング・クローゼットや大型オフィスビル内の小規模LANなど、低密度のアクセス環境に適しています。 詳細はこちら |
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EX3300イーサネットスイッチ
バーチャルシャーシ技術搭載のEX3300スイッチはコンパクトでありながら、高いネットワーク効率を要求する企業ネットワーク環境をサポートし、高いスケーラビリティ、費用対効果を提供します。 詳細はこちら |
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EX4200イーサネットスイッチ
バーチャルシャーシ技術搭載のEX4200スイッチは、モジュール式システムならではの可用性と信頼性に、スタッカブル型スイッチの経済性と柔軟性を併せ持ち、データセンタやキャンパス環境向けに、拡張性に優れたハイパフォーマンスのソリューションを実現します。 詳細はこちら |
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EX4500イーサネットスイッチ
EX4500イーサネットスイッチは、コンパクト設計でありながら拡張性とパフォーマンスに優れたプラットフォームとして、データセンタ、キャンパス、サービスプロバイダ向けに高密度な10ギガビット・イーサネット環境をサポートします。 詳細はこちら |
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EX6200イーサネットスイッチ
シャーシ型スイッチのEX6200は、高密度ポートを収容しスペースを最大限に効率化した高いスケーラビリティとネットワーク障害からの素早い回復機能を併せ持ちます。 詳細はこちら |
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EX8200イーサネットスイッチ
モジュール式スイッチのEX8200は、柔軟性に優れたモジュール設計採用のプラットフォームのため、高度な要件が求められる今日のデータセンタやキャンパスのコア環境向けに卓越したポート密度、拡張性、高可用性を実現します。 詳細はこちら |
ジュニパーネットワークスのEXシリーズ・イーサネット・スイッチは、次の6大特長を備え、ネットワーク構築の経済性を飛躍的に向上させました。
| 特長 | メリット |
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| キャリアクラスの信頼性 | ハイパフォーマンスのASICやキャリアクラスのシステム・アーキテクチャ、JUNOSソフトウェアなど、ジュニパーの技術は、世界最大級のさまざまなサービスプロバイダのネットワークを支えています。EXシリーズスイッチは、この現場で定評あるジュニパーならではの技術を生かしています。 |
| セキュリティ上のリスク管理 | EXシリーズスイッチは、ジュニパーネットワークスの統合型アクセス・コントロール(UAC)ソリューションと高度に統合されており、ユーザーのアイデンティティ、使用端末、使用場所に基づき、きめ細かいアクセス・コントロールと利用ポリシーを状況に応じて実行します。 |
| パフォーマンス | モジュール式スイッチのEX8200は、シャーシ当たりワイヤスピードの10ギガビット・イーサネット×最大128ポートを搭載し、20億パケット/秒近いスループットを実現するなど、次世代データセンタに理想的なプラットフォームです。 |
| バーチャル化 | バーチャルシャーシ技術により、最大10台のEX4200スイッチを相互接続し、1台の論理デバイスとして管理できます。この結果、費用対効果に優れたコンパクトなプラットフォームでも、従来のシャーシ型システムの信頼性、拡張性、管理効率を実現できます。 |
| アプリケーション・コントロール | EXシリーズは、ポート当たり8つのQoSキューをサポートしており、制御プレーン、音声、映像、複数レベルのデータトラフィックに適切な優先度を設定できます。このため、ビルオートメーションや防犯カメラシステムなど、他のネットワークとの融合も可能です。 |
| TCOの削減 | 高密度のEXシリーズスイッチの場合、当初は小さな構成でスタートし、必要に応じて拡張していくことが可能です。各管理ツールには統一性があり、システムの監視と保守が統合されているため、時間と費用の節約につながります。 |
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