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stream (Security Log)

Syntax

Hierarchy Level

Description

TWAMP サーバー構成設定を定義します。

Options

stream

すべてのストリームでファイルまたはホストを構成できます。

  • 指定

    • category— ログに記録される可能性があるイベントのタイプ。

      • all— すべてのイベントがログに記録される

      • content-security — コンテンツ セキュリティ イベントのログに記録される

      • fw-auth— Fw-authイベントがログに記録されます。

      • screen— Screen イベントがログに記録されます。

      • alg— Alg イベントがログに記録されます。

      • nat— Nat イベントがログに記録されます。

      • flow— フロー イベントがログに記録されます。

      • sctp— Sctp イベントがログに記録されます。

      • gtp— Gtp イベントがログに記録されます。

      • ipsec— IPsecイベントがログに記録されます。

      • idp— Idp イベントがログに記録されます。

      • rtlog— Rtlog イベントがログに記録されます。

      • pst-ds-lite— Pst-ds-Lite イベントがログに記録されます。

      • appqos— Appqos イベントがログに記録されます。

      • secintel— AAMWイベントがログに記録されます。

    • filter threat-attack— ログに記録する脅威攻撃セキュリティ イベントをフィルターするフィルターを選択します。

    • format (binary | sd-syslog | syslog)— ログ ストリーム形式をバイナリ形式または sd-syslog 形式または syslog 形式で指定します。

    • host ip-address— セキュリティ ログを送信する宛先。

      • port— ホスト ポート番号を指定します。

      • routing-instance— ルーティング インスタンス名を指定します。

    • rate-limit rate— セキュリティ ログのレート制限を指定します。

      • 範囲は 1~65535 ログ/秒で、デフォルト値は 65535 です。

    • severity— セキュリティ ログの重大度のしきい値を指定します。

      • alert— 迅速な対応が必要な条件を指定します。

      • critical— 重要な条件を指定します。

      • debug— デバッグに通常使用される情報を指定します。

      • emergency— セキュリティ機能の停止を引き起こす条件を指定します。

      • error— 一般的なエラー条件を指定します。

      • info— 通常のセキュリティ操作に関する情報を指定します。

      • notice— 関心のあるエラー以外の条件を指定します。

      • warning— 一般的な警告条件を指定します。

    • source-address— ストリーム ログへの送信元アドレスを指定します。

    • time-format (year | millisecond)— タイムスタンプで年、ミリ秒、または両方を指定します。

    • transport— セキュリティログの転送設定を設定します。

      • protocol (tcp | tls | udp)— デバイスのセキュリティログトランスポートプロトコルを指定します。指定tcp、tls、udp の 3 つのプロトコルを使用します。

      • tcp-connections— ストリーム当たりの tcp 接続数を指定します。指定1 ~ 5

        注:

        tcp-connections は論理システムとテナント システムではサポートされていません。

      • tls-profile— tls プロファイルを指定します。

残りのステートメントは個別に説明されています。CLI エクスプローラーを参照してください。

Required Privilege Level

セキュリティ — このステートメントを設定で表示するには。

security-control—このステートメントを設定に追加します。

Release Information

文は Junos OS リリース9.2 で変更されています。

[名前の logical-systems セキュリティ ログ の編集] と [ tenants テナント 名のセキュリティ ログの編集 Junos OS] の階層レベルは、このリリース リリース 19.1R1。

time-formatsource-address および transport オプションは、リリース リリース Junos OSで20.2R1。