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exclude (Security Log)

Syntax

Hierarchy Level

Description

監査ログから除外できる監査可能なイベントのリストを構成します。

Options

  • destination-ip destination-address—宛先 IP アドレス。

  • destination-port destination-port—宛先ポート番号。

  • event-id event-id—エラー メッセージ識別番号。

  • failure—失敗した監査イベント ログ。

  • interface-name interface-name—インターフェイスの名前。

  • policy-name policy-name—ポリシー名フィルター。

  • process process-name— イベントを生成したプロセス。

  • protocol protocol—イベントを生成したプロトコル。

  • source-ip source-address—送信元 IP アドレス。

  • source-port source-port—送信元ポート番号。

  • success—監査イベント ログの成功。

  • username user-name—ユーザー名フィルター。

Required Privilege Level

security—このステートメントを設定で表示します。

security-control —このステートメントを設定に追加します。

Release Information

Junos OS リリース 11.2 で導入されたステートメント。

Junos OS リリース 19.1R1 で導入された [名前セキュリティー ログ キャッシュ logical-systems の編集] および [ tenants テナント名 セキュリティー ログ キャッシュの編集] 階層レベル。