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やすい

構文

階層レベル

説明

プローブのトラップを生成するようにトラップビットを設定します。設定されたしきい値を超えた場合にトラップが送信されます。

オプション

traps—1 つ以上のトラップを指定します。以下のオプションがサポートされています。

  • control-connection-closed:制御接続が閉じているときにトラップを生成します。

  • egress-jitter-exceeded:エグレス時間のしきい値を満たしたまたは超えたジッターが発生すると、トラップが生成されます。

  • egress-std-dev-exceeded:エグレス時間の標準偏差しきい値を満たしたまたは超過した場合に、トラップを生成します。

  • egress-time-exceeded:エグレス時間の最大しきい値が一過以上の場合にトラップを生成します。

  • ingress-jitter-exceeded:イングレス時間のしきい値を満たしたジッターが超過した場合に、トラップを生成します。

  • ingress-std-dev-exceeded—イングレス時間標準偏差のしきい値を満たしたまたは超過した場合に、トラップを生成します。

  • ingress-time-exceeded—最大イングレス時間のしきい値を満たしたまたは超過した場合に、トラップを生成します。

  • jitter-exceeded—ラウンド トリップ時間のしきい値を超えたジッターが発生した場合に、トラップを生成します。

  • probe-failure—一連のプローブ損失しきい値を超えた場合にトラップを生成します。

  • rtt-exceeded—最大ラウンドトリップ時間のしきい値を満たしているか、超えた場合にトラップを生成します。

  • std-dev-exceeded:ラウンドトリップ時間の標準偏差しきい値を満たしたまたは超過した場合に、トラップを生成します。

  • test-completion:テストが完了するとトラップが生成されます。

  • test-failure—総プローブ損失しきい値を満たしたまたは超過した場合に、トラップを生成します。

  • test-iteration-done:接続を制御しているすべてのテスト セッションで 1 回のテストが完了すると、トラップが生成されます。

注:

RPM トラップが生成されるようにするにはremote-operationscategories[edit snmp trap-group trap-group-name]階層レベルにステートメントを含めることで SNMP トラップカテゴリーを設定する必要があります。

必須の権限レベル

system — このステートメントを設定に表示するには。

system-control— このステートメントを設定に追加します。

リリース情報

Junos OS リリース7.4 の前に導入された文。

MX シリーズルーターのedit services rpm twamp client control-connection control-client-nameJunos OS リリース15.1 で導入された [] 階層レベルでのサポート。