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ipv6 (Family MPLS)

Syntax

Hierarchy Level

Description

レイヤー3とレイヤー4の一致項目を定義して、IPv6 パケットを照合して、MPLS トラフィックの IP ベースのフィルタリングを行います。

Options

宛先アドレス IP アドレス

指定した IPv6 宛先アドレスを使用して、MPLS トラフィックを照合します。

destination-prefix-list destination-prefix-list-name

指定された IPv6 宛先プレフィックスのリストを使用して、MPLS トラフィックを照合します。接頭辞リストは、階層レベルの[edit policy-options prefix-list prefix-list-name]下で定義されます。IPv4 および IPv6 アドレス用に個別のプレフィックスリストを構成する必要があります。

プロトコル プロトコル

MPLS トラフィックの IP ベースのフィルタリングで、1つまたは複数の内部 IPv6 次ヘッダーの範囲を指定します。

送信元アドレス IPアドレス

指定した IPv6 送信元アドレスを使用して、MPLS トラフィックを照合します。

source-prefix-list source-prefix-list-name

指定した IPv6 送信元プレフィックスを使用して、MPLS トラフィックを照合します。接頭辞リストは、階層レベルの[edit policy-options prefix-list prefix-list-name]下で定義されます。IPv4 および IPv6 アドレス用に個別のプレフィックスリストを構成する必要があります。

Required Privilege Level

ファイア

Release Information

Junos OS リリース 18.4 R1 で導入された文。