次世代サービス用の1つ以上のリモートサーバーへのシステムログの設定
ストリームロギングを実行するには、次世代サービスのグローバルシステムロギングを有効にする必要があります。次世代 サービス向けグローバルシステムロギングの有効化を参照してください。
次世代サービスに関するシステムログメッセージを1つ以上のリモートサーバーに送信するには、 stream モードのシステムログを設定します。この手順では、設定プロセスについて説明します。
手記:
次世代サービスのシステムログメッセージは、 service-set レベルで設定および収集されます。
この手順では、ログメッセージを送信する各サービスセットと各リモートサーバー間のログメッセージのストリームを設定します。
ログを収集してログを送信する各 service-set および各リモートサーバーについて、この手順を実行します。
次世代サービスのストリームモードシステムロギングを設定するには: