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accept-source-mac

Syntax

Hierarchy Level

Description

ギガビット イーサネットのIQ(インテリジェント キューイング)インターフェイスの場合は、スイッチ上のギガビット イーサネットおよびアグリゲート イーサネット インターフェイスに対して、指定されたMAC(リモート メディア アクセス制御 アドレスとのトラフィックを受け入れる)。

accept-source-macステートメントは、アグリゲートイーサsource-address-filterネット、高速イーサネット、ギガビットイーサネットの各インターフェイスに対してのみ有効なステートメントと同等です。インターフェイスが特定の MAC アドレスからパケットを受信できるようにするaccept-source-macには、ステートメントを含めます。

タグなしギガビットイーサネットインターフェイスでは、 source-address-filterステートメントとaccept-source-macステートメントを同時に構成することはできません。タグ付きギガビットイーサネットインターフェイスでは、両方source-address-filterのフィルターでaccept-source-mac指定された同一の MAC アドレスを持つステートメントとステートメントを設定しないでください。

残りのステートメントは個別に説明されています。CLI エクスプローラーを参照してください。

注:

このpolicerステートメントは PTX シリーズパケットトランスポートルーターではサポートされていません。

注:

AEインターフェイスでMACフィルタリングを設定する場合、 を使用してインターフェイスを設定する必要があります family ethernet-switching

注:

QFX プラットフォームでは、静的 macまたは持続学習文を使用してインターフェイスのソース MAC アドレスを設定し、その後で、 accept-source-macステートメントを使用して同じインターフェイスの異なる MAC アドレスを設定すると、そのインターフェイスに対して以前に構成した MAC アドレスが、イーサネットスイッチングテーブルに残っていても、そのインターフェイスにパケットを送信できます。

Required Privilege Level

インターフェイス — このステートメントを設定に表示します。

interface-control—このステートメントを設定に追加します。

Release Information

Junos OS リリース7.4 の前に導入された文。