ルーティングディレクターGUIにアクセスします
Routing Directorは、ログインするための複数の認証方法を提供します。ログインワークフローは、選択した認証方法に基づいて、次のタスクで構成されます。
Routing Director Web GUI にログインするには、次の手順に従います:
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web-ui-ip-addressを入力して、Routing Director Web GUI にアクセスします。
認証情報を入力して、Routing Director ウェブ GUI にログインします。ユーザーログインの詳細については、「 ユーザーアクティベーションとログイン」を参照してください。
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組織を作成または選択 (参加) します。
ログイン手順を完了すると、組織の [デバイスのトラブルシューティング] ページを表示できます。2要素認証(2FA)を有効にすることで、組織への今後のログインセッションを保護できます。2FAを有効にした場合は、認証アプリケーションを使用して本人確認を行う必要があります。
また、プロバイダーの(IdP)を使用してユーザーを認証および承認し、ロールベースのタスクの実行を許可するシングルサインオン(SSO)を構成することもできます。詳細については、「 シングル サインオン」を参照してください。