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SDKドキュメント

サポートおよびテスト済みのPython SDKを使用して、追加の自動化コードを構築できます。SDK は、API の上に抽象化レイヤーを提供します。

ApstraのSDKを使用すると、より迅速に展開できます。低レベルのコードを最初から記述する必要はありません。サービスと統合する場合、SDKは認証、API呼び出し、エラー処理を処理できます。小さなスクリプトを記述して、提供されている多くのAPIを使用して自動化を追加できます。SDKのバージョンはApstraのバージョン(バージョン6.0.0以降)と一致します。

GUIでSDKドキュメントにアクセスするには、次の手順に従います。

  1. 左側のナビゲーションメニューから [Platform > Developers] に移動し、[SDK] セクションまでスクロールして [AOS SDK Documentation ] をクリックします。
    お使いのApstraバージョンの AOS SDKドキュメント ページが新しいウィンドウで開きます。
  2. ここから、SDKクライアントのドキュメント、リファレンスデザイン情報、SDKの例にアクセスできます。

ジュニパーサポートダウンロードからApstra 自動化 Python3 SDKをダウンロードしてインストールした後、以下に示すようにpip list(またはpip show aos-sdk)コマンドでSDKバージョンを確認できます。