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Show Tech:Apstra Controllerとオンボックスエージェント(GUI)

Apstra Web GUIから、Apstraコントローラと接続デバイスエージェント(オンボックスおよびオフボックス)の show tech ファイルを収集できます。
Apstraコントローラのローカル認証情報を設定していない場合は、左のナビゲーションメニューから プラットフォーム>Apstraクラスタ に移動し、コントローラを編集して認証情報を設定します。これらは、VMコンソールまたはSSHに使用する認証情報です。
  1. 左側のナビゲーション メニューから[プラットフォーム>技術サポート]に移動し、[Show Tech の収集]をクリックして、show tech ファイルを選択および収集するためのダイアログを表示します。
  2. コントローラーから show tech を収集するには、Apstra Controller を選択したままにします。
    メモ:

    大規模なデータベースを持つApstraサーバーコントローラの場合、操作がタイムアウトすることがあります。このような場合は、CLI を使用して show tech を収集する必要があります。詳細については、「 Show Tech: Apstra Server(CLI)」を参照してください。

  3. [管理対象デバイス] のチェックボックスをオンにして、接続された管理対象デバイス(確認済みのエージェントがインストールされているデバイス)のリストを表示します。
  4. show tech collection には、最大 20 台のデバイスを選択します。
    メモ:

    設定されたデバイスシステムエージェントのユーザー名とパスワード認証を使用して、デバイスショー技術を収集します。別のユーザー名とパスワード(RADIUSやTACACSなど)で別の認証(AAA)方式を使用するようにデバイスを設定している場合、GUIから show techを収集することはできません。CLI で show tech を収集する必要があります。詳細については、「 Show Tech: On-box Agent(CLI)」を参照してください。

  5. [収集] をクリックして収集プロセスを開始します。
    ヒント:

    以下の画像が表示された場合は、ノードでローカル認証情報を設定する必要があります。リンクをクリックしてコントローラノード画面に移動し、 編集 ボタン(右側)をクリックし、VMコンソールまたはSSHに使用するユーザー名とパスワードを入力します。

  6. ジョブが完了し、[成功] とマークされた後、ファイルのダウンロード ボタンをクリックします([ログ] の下)。
    ヒント:show techファイルがダウンロードされたら、ジョブを削除することでディスク容量を解放できます。
  7. アップロード機能を備えたコンピューターから、show tech ファイルを顧客のケースにアップロードします