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デバイスの追加

デバイスを使用する前に、 デバイスの設定ライフサイクルを十分に理解する必要があります。

デコミッションされた欠陥のあるデバイスを交換するためにデバイスを追加し(RMA用)、同じ管理IPアドレスを使用する予定がある場合は、新しいデバイスを割り当てる前に元のデバイスを 停止 してください。Apstraソフトウェアは、各デバイスに固有の管理IPアドレスがあることを期待しています。

  1. デバイスエージェントをインストールします。[管理対象デバイス>デバイス]に移動して、サービス外の隔離状態であることを確認できます。
  2. デバイスを確認します。状態はサービス外対応に変わり、現在はApstraソフトウェアによって管理されています。
  3. ブループリントを作成した後、インターフェイスマップ(デバイスプロファイル)をリーフとスパインに割り当てます
  4. デバイスにデバイス システム ID を割り当て、導入モードが Deploy に設定されていることを確認します。これにより、サービス中の状態になります。
  5. デバイスの割り当てをブループリントにコミットして、アクティブな状態にします。