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EX4600ケーブルの仕様とピン配置

コンソールおよび管理接続用ケーブルの仕様(EX4600

表 1 は、 デバイスと管理デバイスを接続するケーブルQFX シリーズを示しています。

注:

このQFX シリーズ 1000BASE-SX トランシーバをサポートする SFP 管理ポートを使用して構成できます。

(QFX シリーズ
表 1:コンソールと管理接続用のケーブルの仕様

デバイスのQFX シリーズ ポート

ケーブルの仕様

ケーブル(付属)

最大長

デバイス レセプタクル

コンソール ポート

RS-232(EIA-232)シリアル ケーブル

長さ 2.13 メートル(7 フィート)の RJ-45 パッチ ケーブル 1 本と RJ-45 to DB-9 アダプター

2.13 m(7 フィート)

RJ-45

管理ポート

カテゴリー 5 ケーブルまたは同等品(1000BASE-T 運用に適)

長さ 2.13 メートル(7 フィート)RJ-45 パッチ ケーブル 1 本

100 m(328 フィート)

RJ-45

スイッチ向けUSBポートEX シリーズ仕様

次のジュニパーネットワークスUSBフラッシュ ドライブがテスト済みで、すべてのスイッチのUSBポートEX シリーズされています。

  • RE-USB-1G-S

  • RE-USB-2G-S

  • RE-USB-4G-S

注意:

スイッチでサポートされていないUSBメモリ製品EX シリーズ、デバイスでテストジュニパーネットワークス。サポートされていないUSBメモリ製品を使用すると、スイッチが動作EX シリーズする可能性があります。ジュニパーネットワークス技術支援センター(JTAC)は、サポートされていないハードウェアに関連する問題については限られたサポートしか提供されません。サポートされているUSBフラッシュ ドライブのみを使用することを強く推奨します。

すべての USB フラッシュ ドライブをデバイス スイッチEX シリーズ、次の機能が必要です。

  • USB 2.0以降。

  • FATまたはMS-DOSファイル システムでフォーマットされます。

  • スイッチがリリース 9.5 Junos OS実行されている場合、フォーマット方法ではプライマリ ブート レコードを使用する必要があります。Microsoft Windows フォーマットでは、デフォルトでは、プライマリ ブート レコードは使用されません。USBフラッシュ ドライブのフォーマット方法については、USBフラッシュ ドライブのマニュアルを参照してください。

コンソール ポート コネクターピンアウト情報

ジュニパーネットワークス デバイスのコンソール ポートは RS-232 シリアル インターフェイスで、RJ-45 コネクターを使用してコンソール管理デバイスに接続します。コンソール ポートのデフォルト ボー レートは 9600 ボーです。

表 2 は 、RJ-45 コンソール コネクターのピンアウト情報を示しています。

注:

使用しているラップトップまたはデスクトップ PC に DB-9 プラグ コネクター ピンが付いておらない場合、ラップトップまたはデスクトップ PC をデバイスと直接接続する場合、RJ-45 to DB-9 ソケット アダプターと USB to DB-9 プラグ アダプターを組み合わせて使用します。USB to DB-9 プラグ アダプターを提供する必要があります。

表 2:コンソールポート コネクターのピン配置情報

ピン

信号

説明

1

RTS 出力

送信要求

2

DTR 出力

データ端末の準備完了

3

TxD 出力

データ送信

4

接地信号

接地信号

5

接地信号

接地信号

6

RxD 入力

データ受信

7

CD 入力

データ キャリア検出

8

NC

CTS 入力

RJ-45 管理ポート コネクターピンアウト情報

表 3 は、 デバイスの管理ポートに対応する RJ-45 コネクターのピンジュニパーネットワークスします。

表 3:RJ-45管理ポート コネクターピンアウト情報

ピン

信号

説明

1

TRP1+

データ ペア 1 の送信/受信

2

TRP1—

データ ペア 1 の送信/受信

3

TRP2+

データ ペア 2 の送信/受信

4

TRP3+

データ ペア 3 の送信/受信

5

TRP3:

データ ペア 3 の送信/受信

6

TRP2:

データ ペア 2 の送信/受信

7

TRP4+

データ ペア 4 の送信/受信

8

TRP4:

データ ペア 4 の送信/受信