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EXシリーズ スイッチでライセンスが必要なソフトウェア機能

 

次のJunos OS機能には、EXシリーズ デバイスのEFL(拡張機能ライセンス)またはAFL(アドバンスト機能ライセンス)が必要です。

  • (EX2200のみ)BFD(双方向転送検出)

  • (EX2200のみ)接続性障害管理(IEEE 802.lag)

  • (EX2200のみ)IGMPv1(インターネット グループ管理プロトコル バージョン1)、IGMPv2、IGMPv3(IGMPスヌーピングを含む)

  • (EX2200およびEX3300)OSPFv1/v2(4 個のアクティブインターフェイスを含む)

  • (EX2200のみ)PIM(プロトコル独立マルチキャスト)高密度モード、PIM Source-Specificモード、PIMスパース モード

  • (EX2200およびEX3300)Q-in-Qトンネリング(IEEE 802.lad)

  • (EX2200のみ)RPM(リアルタイム パフォーマンス監視)

  • (EX3200、EX4200、EX4500、EX6200、EX8200)BGP(境界ゲートウェイ プロトコル)とMBGP(マルチプロトコルBGP)

  • (EX3200、EX4200、EX4500、EX6200、EX8200)IS-IS(中間システム-中間システム)

  • (EX3200、EX4200、EX4500、EX6200、EX8200)IPv6プロトコル:OSPFv3、PIPng、IPv6用IS-IS、IPv6 BGP

  • (EX3200、EX4200、EX4500、EX6200、EX8200)RSVPベースのLSP(ラベルスイッチ パス)およびMPLSベースのCCC(回線クロス接続)を備えたMPLS

EXシリーズの機能ライセンスついて、詳しくはUnderstanding Software Licenses for EX Series Switchesを参照してください。

ソフトウェア ライセンスの購入方法については、ジュニパーネットワークスの営業担当者(https://www.juniper.net/jp/jp/contact-us/sales-offices)にお問い合わせください。