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T320コアルーター
T320コアルーターは、ラックスペースが限られていて多彩な速度が必要な環境に最適です。19インチラックの3分の1だけを使用し、小規模のコアアプリケーションでの消費電力も抑えられています。 詳細はこちら |
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T640コアルーター
T640コアルーターは、競合製品とは比較にならないほどコンパクトな筐体でありながら、卓越した拡張性のコアルーティング環境を実現します。40Gbpsのスロットを8スロット搭載し、40Gbpsを超える容量にも拡張できます。 詳細はこちら |
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T1600コアルーター
マルチシャーシ対応のT1600コアルーターは、競合製品とは比較にならないほどコンパクトな筐体でありながら、拡張性に優れたハイパフォーマンスのコアルーティングを実現します。 詳細はこちら |
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T4000コアルーター
T4000システムは、ハーフラックサイズのルーティングノード1台で4Tbpsのトラフィックに対応。最高水準のポート密度を備え、10/100GEのラインレートで動作するIP/MPLSルーティングシステムが実現します。 詳細はこちら |
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TXマトリクス・コアルーター
TXマトリクスは、最大4台のT640シャーシを相互接続して単一のルーティング・エンティティを構築します。32スロットを搭載し、2.5Tbpts(最大30億pps)の連続スループットを実現します。 詳細はこちら |
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TXマトリクスプラス
集中スイッチング&ルーティング・エレメントのTXマトリクスプラスは、最大16台のT1600シャーシを相互接続して単一のルーティング・エンティティを構築します。このルーティング・エンティティはJCS1200でパーティションを設定できます。 詳細はこちら |
| 特長 | メリット |
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| マルチテラビットの大容量とマルチシャーシ対応の拡張性 | 圧倒的な運用規模と高密度を特長とするTシリーズは、ネットワークに新たなシステムを追加することなく、サービスプロバイダの大容量化を実現します。 |
| 高可用性のハードウェア | Tシリーズルーターは、1カ所の障害がきっかけで全体が麻痺してしまうような脆弱性が排除されています。ルーティングエンジン、制御ボード、スイッチ・インタフェース・ボード、電源モジュールに至るまで、コンポーネントレベルの冗長化を実現しています。 |
| 高可用性のソフトウェア | ノンストップ・ルーティングにより、システムのアップグレードをシームレスに実行できるほか、保守やトポロジー変更の際にも JunoscriptのAPI機能で無停止運用が可能です。 |
| プログラマブルASIC採用のパケット転送エンジン(PFE)による卓越したパケット処理 | ジュニパーのプログラマブルASICにより、ハードウェアベースの総合的なパケット処理システムが実現します。ノンブロッキングの転送経路を確保するため、ASIC間のチャネルはすべて十分に余裕のある専用経路を使用します。拡張性に優れたファイアウォール・フィルタ機能には、多彩な一致条件が用意されています。 |
| 多彩なインタフェース | Tシリーズは、 DS3からOC-768まで多彩なインタフェースを採用。コアルーティング・プラットフォームとしては、最も豊富なインタフェース(光、銅線とも)を搭載しています。 |
| 安定性、モジュール方式、多機能を特長とするソフトウェア | Junosの各プロセスはそれぞれ保護メモリ内で実行されるため、システムクラッシュが抑制され、アプリケーション同士の相互干渉もありません。Junosソフトウェアは、業界最多の機能を搭載する安定性に優れたネットワークOSです。 |
| 光トランスポート統合 | Tシリーズルーターは、レイヤー3のインテリジェンスを保持しつつ、 新サービスを迅速に展開できるなど、自由度の高いプロビジョニングが可能です。PICのサポート対象としては、 10GE OTN G.709、OC-768、4ポートOC-192があります。 |
| 論理ルーティング機能 | ネットワーク階層を1つのルーターに統合したり、各種サービスを拡張したりすることで、プロバイダの設備投資を効率化します。JCS1200コントロールシステムを使ったハードウェア方式の論理ルーティングも含まれており、この方法であれば、制御プレーンと転送プレーンを別々のプラットフォームに収容できます。 |
| 大規模環境でのバーチャル化 | ネットワーク階層を1つの高可用性ルーターに統合したり、中規模~大規模のアクセスポイントでマルチシャーシ・ルーターを生かしてサービスを拡張したりすることで、設備投資を上手に管理できます。 |